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老人性難聴

1.老人性難聴とは

耳の老化の変化によって聞こえが悪くなる状態です。

個人差はありますが、耳の老化は40代ごろから少しずつ始まり、60代ごろから急速に進みます。

老人性難聴はこのうちの感音性難聴にあたり、

音を感じとる機能が障害された状態。内耳に何らかの原因があると考えられています。

耳の老化は本来の音が脳に正しく伝わらず、聞き取り辛さや聞き間違いなどが生じます。

難聴診断以外にも、耳鳴り等の症状や補聴器の相談を 受け付けています。

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