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慢性副鼻腔炎

ファイバースコープによる詳細な診断をした上で適切な治療をご提案します。必要があればX線による画像診断(レントゲンやCT)が可能な施設を紹介致します。

慢性副鼻腔炎のためにポリープのあるものは 外来手術(ポリープ切除術)を実施しています。また、上顎洞に限局した副鼻腔炎に対する解放術も外来手術を実施しています。

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